

>> 概要
| ■対象者 |
日本語プレゼンテーション能力をレベルアップしたいビジネスパーソン。 ※個人参加のセミナーです。法人・団体での研修はこちらをご覧下さい。 |
| ■形態 | 1日集中セミナー(7時間/途中休憩有り) ワークショップ形式(実践トレーニング中心) |
| ■定員 |
少人数制 8人 (会場等の状況により多少前後します) ※グループでの参加は、直接ご連絡のうえ空き状況を確認してお申込下さい。 |
| ■日時・場所 |
2012年3月開催予定 9:15〜16:15 アクロス福岡(福岡市中央区天神1-1-1) 大きな地図で見る その他の地区・日程での開催情報を見る → 開講スケジュール一覧 |
| ■講師 |
高津 和彦 (こうず かずひこ) 通訳/司会/アナウンサー、日本テープ椛纒\取締役 高津和彦。関西大(法)、カルガリー大(政)卒、サン放送アカデミー卒。 経営者としてのビジネス的視点、海外ビジネスシーンにおけるプレゼンテーション、ビジネス交渉で培われた国際性と、アナウンサーとしての表現力を合わせ持つ。 欧米のプレゼン手法も取り入れ積極的に実践。 |
| ■費用 |
\30,000/人 (消費税込、教材費込み、入会金等は不要)
(早期割引の場合 \27,000) ※開講2週間前までの振込に早期割引適用 ※注1.振込手数料はお客様負担です。 ※注2.当日の昼食は、こちらではご用意しておりません。 |
| ■申込方法 |
このページ下の[プレゼン講座 申し込み] ボタンをクリックし、受講申込フォームに必要事項を入力して送信して下さい。 (追って、ご入金・受講の詳細をご連絡いたします) フォームをご利用いただけない場合【06-6633-3417(担当:高浜)】までお電話下さい。 |
>> 少人数制ワークショップセミナーの特色
ベストプレゼンは、何種類ものセミナーを開催している「研修会社」「セミナー業者」ではありません。
日本人の実戦的プレゼン能力の向上を真に願う思いから立ち上げられ、セミナーを実施してきました。
設立当初から「プレゼン」に特化し、今日までに、堂々とプレゼンができるようになった修了生を数多く送り出しています。
| 少人数のメリット |
・1人1人のウィークポイントを、改善指導できる。 ・全員に、実演+フィードバックの時間がある。 ・全員にビデオ撮影+実技検証の時間がある。 |
| 進め方の特長 |
・チーム別によるアイスブレークで、受講内容を吸収しやすいコンディションを作る。 ・実戦演習を中心に、体験的にスキルを身につける。 ・他の参加者の実演+フィードバックを見て学習できる。 |
| ■参加者の傾向 |
※これまでにご参加いただいた方々の中で、多かったものを挙げています。 【参加目的】 ・近日中にプレゼンを控えている。 ・プレゼンが必要な部署や役職に異動が決まった。 ・プレゼンの経験はあるが、力不足を感じている。 ・就職活動(転職または新卒)のため、自己アピールを学びたい。 ・昇進昇格試験で、プレゼン能力を求められている。 【主な職種】 営業、企画、広報、販促、人材教育などの担当者 行政書士、税理士、公認会計士、FP、その他の士業 研究職、各分野の技術職、講師、教授など教職 経営者、会社役員、上級管理職、その他の事業主 サービスや商品、医療・IT・金融などの専門的知識、あるいは自分自身など、 対象は様々ですが「魅力や必要性を訴えて、購入・採用などの欲求を喚起する」ということを目標に参加される方がほとんどです。 |
>> 1日集中プレゼンテーション講座 カリキュラム

実技トレーニング中心&具体的なレクチャー
受講者同士の評価フィードバック方式
ビデオによる客観的チェック
「プレゼンの仕方がわかった」と「プレゼンができる」は、全く違うのです。
このように「自分自身で実際にやってみる」+「その場で的確なアドバイスが与えられる」というプロセスを繰返し経ることで、プレゼンスキルを飛躍的に伸ばすことができます。

プレゼンを「思考/演出」の2側面から分析し構成した内容。
経営・ビジネス・プレゼン術を熟知した講師の指導で、誰もが陥りやすい「プレゼンの落とし穴」をふまえ、より効果の高い「プレゼン表現スキル」をトレーニング。実際にプレゼンを行うまでの準備段階に必要な論理的思考を、穴埋め式シートを使って効率よく学習します。
<ご注意>
このカリキュラムは、弊社が独自に考案したものです。 模倣サイトにご注意下さい。

■ステップ1/アイスブレイクと客観チェック
1)ブレイキングタイム---チーム別によるアイスブレイクと客観チェック
2)ビデオ・チェック---自分の現状を客観認識する。
■ステップ2/改善点の個別指導
1)ビデオ分析---お1人ずつビデオの映像を確認しながら、講師と共にウィークポイントを確認。
2)講師による個別アドバイス---ウィークポイントを改善するには、何をどうすればよいか
具体的に指導します。即実戦で活かせるピンポイントな指導が、後のステップ6で役立ちます。
必要に応じて、自宅でできるトレーニング法などの指導も行います。
■ステップ3/プレゼン内容を120%伝える演出
1)外観・動作(視覚への演出)---聴衆をひきつけるための実技トレーニング
2)発声・滑舌(聴覚への演出)---聴覚に印象づけるための実技トレーニング
3)「あがり」対策---緊張を自分の意思でコントロールするプレッシャー克服話法
4)効果的な資料作成---プレゼンを生かす資料の構成・表現・演出
■ステップ4/プレゼン思考の基礎
1)フィールドシート---プレゼンをめぐる複数要素を俯瞰的にとらえるトレーニング
2)チェックシート---脳内を整理確認、説得力あるプレゼンのためのワーク
■ステップ5/相手を引き込むプレゼントーク
1)脳内文章作りのコツ---臨場感のあるプレゼントークのためのトレーニング
2)即興プレゼントーク---声と話し方で自分の印象をコントロール
■ステップ6/実践と評価
1)プレゼン発表---テーマ自由(ステップ1と同じテーマで再挑戦でもOK)
2)評価---講師、参加者からの評価とコメントで今後の課題を把握
1)ブレイキングタイム---チーム別によるアイスブレイクと客観チェック
2)ビデオ・チェック---自分の現状を客観認識する。
規定時間内でミニプレゼンを行う様子をビデオ撮影して、分析・アドバイスを行います。
下のようなテーマで行う、ごく短いプレゼンですので、難しく考えなくて大丈夫です。
【ミニプレゼンの内容】---他の参加者に、何かを「おすすめ」して下さい。
〈テーマの一例〉
・おすすめの店 ・一押しレンタルDVD ・最近読んだ本 ・旅行に行くなら○○
・便利な役立ちアイテム ・私の会社の商品 ・私と友だちになりましょう
■ステップ2/改善点の個別指導
1)ビデオ分析---お1人ずつビデオの映像を確認しながら、講師と共にウィークポイントを確認。
2)講師による個別アドバイス---ウィークポイントを改善するには、何をどうすればよいか
具体的に指導します。即実戦で活かせるピンポイントな指導が、後のステップ6で役立ちます。
必要に応じて、自宅でできるトレーニング法などの指導も行います。
■ステップ3/プレゼン内容を120%伝える演出
1)外観・動作(視覚への演出)---聴衆をひきつけるための実技トレーニング
2)発声・滑舌(聴覚への演出)---聴覚に印象づけるための実技トレーニング
3)「あがり」対策---緊張を自分の意思でコントロールするプレッシャー克服話法
4)効果的な資料作成---プレゼンを生かす資料の構成・表現・演出
■ステップ4/プレゼン思考の基礎
1)フィールドシート---プレゼンをめぐる複数要素を俯瞰的にとらえるトレーニング
2)チェックシート---脳内を整理確認、説得力あるプレゼンのためのワーク
■ステップ5/相手を引き込むプレゼントーク
1)脳内文章作りのコツ---臨場感のあるプレゼントークのためのトレーニング
2)即興プレゼントーク---声と話し方で自分の印象をコントロール
■ステップ6/実践と評価
1)プレゼン発表---テーマ自由(ステップ1と同じテーマで再挑戦でもOK)
2)評価---講師、参加者からの評価とコメントで今後の課題を把握
カリキュラム Q&A
Q1.パワーポイントなどプレゼン用ソフトはあまり経験がなく苦手なのですが・・・
パソコンの講座ではありません。プレゼンテーションの総合的なレベルを向上させるセミナーですので、パソコンのスキルに関係なく受講できます。Q2.プレゼンをしたことがなくても受講できますか?
プレゼンに興味はあるが経験はない、という方も受講できます。プレゼンについての特別な予備知識などは必要ありませんので、これからプレゼンを始めるという方も大丈夫です。Q3.1人1人の問題点を直していくと聞いて、かなり厳しいのでは・・・と心配です。
プレゼンテーションに自信が持てるようにするセミナーであり、そのために考えられたカリキュラムです。いわゆるスパルタ研修ではありません。ご安心ください。





