プレゼンテーションコラム
最新コラムUP!
プレゼン分析――第11回
成功するプレゼンの要素と優先順位
プレゼンを成功させる大切な要素は?それぞれの重要度は?
うまくいかない原因は、その優先順位のカン違いかもしれない。
プレゼン分析――第10回
あなたの英語プレゼンがダメな理由
これをやったら、英語プレゼンが台無しになってしまう――知らず知らず日本人が陥いっている英語表現の落とし穴。
あなたにも、心当たりはありませんか?
プレゼン分析――第9回
プレゼンは「自分vs.聞き手」ではない
「プレゼンとは自分が相手に話を聞かせるものだ」と思って、自ら聞き手との間にバリアを張っていないか。
本来プレゼンは、自分と聞き手を一体化させるためのツールなのだ。
プレゼン分析――第7回
ストーリー構築のアプローチ(1)
ストーリー展開パターンとして、「起承転結」、「序破急」、「導入/本論/結論」、「現状/分析/結果」などの
様々なフレームがある。
プレゼン分析――第6回
「あがり症」を攻略しよう(2)
「アガリ」を攻略するトレーニング方法が、実はある。
まずは、「アガリ」が起きるしくみを理解しよう。それだけでも、気持ちはぐんとラクになる。
プレゼン分析――第5回
「あがり症」を攻略しよう(1)
「アガリ」の正体を知って、うまく味方につける。
これを知っているのといないのとでは、「緊張」の意味が大きく違ってくる。
プレゼン分析――第3回
「プレゼンの話し方」の正しい指導
「司会者になったつもりで」と言われても、司会者のようには話せない。イメージはあくまで補足的なもの。
プロの指導者とは「こんな感じ」ではなく「ここを、こう」と、物理的側面から具体的に指導できる人。
プレゼン分析――第2回
プレゼンのプロフェッショナルな指導
例えば、誰でも「歩くことは簡単」だと思っている。 習う必要なんかないと。
では、デューク更家の指導で歩き方が劇的にかっこ良くなる実例を見ても、
自分はちゃんと歩けていると言いきれるか?
プレゼン分析――第1回
プレゼンの声の効果をあまく見るな
「声」が単なる音として耳に入っているだけじゃ意味はない。
相手の「心」を動かさなければ、どんな良い内容だって「ない」のと同じことだ。
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