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プレゼンテーションならベストプレゼン:Best Presentation is Us.

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プレゼンが通らない ・相手に「届いている」手応えが、感じられない
・皆うなずいていたのに、全く覚えられていなかった。
・精一杯アピールしたのに、採用されたのは別の人。

あなたのプレゼンは『通るプレゼン』ですか?
あと1歩、なにかが足りない、と感じていませんか?



>>> 即・実践できるプレゼンテーションの「技術」を学ぶ、1日集中講座。
>>> これまでの研修セミナーとは違う、「通るプレゼン」にするためのカリキュラムです。


― TOPICS ―
 >> コラム第10回「あなたの英語プレゼンがダメな理由」
       これをやったら、英語プレゼンが台無しになってしまう――
         知らず知らず日本人が陥いっている英語表現の落とし穴。あなたも心当たりはありませんか?


 >> 日本語プレゼンコース/東京・大阪・名古屋 7・8月開講日決定

>> 主任講師/高津和彦 著書発刊
― プレゼンスキルやビジネスシーンの会話力アップにも役立つ2冊 ―
『出会って5秒でひきつける!人に好かれる話し方』(PHP研究所)
                             この本をamazonで見る
『あたりまえだけどなかなかできない話し方のルール』(明日香出版)
                             この本をamazonで見る

■プレゼン講座 概要 対象:個人/開催場所:東京・大阪・名古屋・福岡

■ 講座名称 プレゼンテーション講座(ワークショップセミナー形式)

 1.日本語プレゼンコース     2.英語プレゼンコース
■ 対象者 プレゼンテーション能力をレベルアップしたいビジネスパーソン。

※英語プレゼンコースの講義・質疑応答はすべて英語で行いますので、
  TOEI 550点以上が参加の目安です。
■ 人数 10〜15人(会場による)
 ※グループでの参加希望は、メールにてご連絡下さい。
 ※定員に達した時点で、募集を締め切らせていただきます。
■ 開講日時 7時間×1日間  ※日程・場所はこちら
■ 費 用 1.日本語プレゼンコース
 30,000円/人 (消費税込、教材費込み) 
 ※早割価格27,000円/人(開講日3週間前までの振込に適用)

2.英語プレゼンコース
 35,000円/人 (消費税込、教材費込み) 
 ※早割価格32,000円/人(開講日3週間前までの振込に適用)
■ 講 師 高津和彦・・・関西大(法)、カルガリー大(政)卒、サン放送アカデミー卒。

東海興業(株)にて中東渉外、日本電産(株)にて海外営業を担当し、豊富な国際ビジネス経験を持つ。 通訳者として英語での契約交渉・プレゼンテーションを数多くこなす傍ら、プレゼン・話し方・交渉術の講師としても活躍、経験に基づいた欧米型「説得術」と日本式「対話術」に定評がある。

また、現役アナウンサーでもあり、その話術・表現力が「楽しく学べる実践トレーニング」を実現している。 現・日本テープ(株)代表取締役。


■ 高津和彦の
プレゼン分析


  


主任講師による、「通るプレゼン」のためのポイントを分析したコラム。
自身の体験に基づく机上の空論ではないプレゼン上達の極意です。
ぜひご一読下さい。

  
第1回
 「声」の効果をあまく見るな
 「声」が単なる音として耳に入っているだけじゃ意味はない。
 相手の「心」を動かさなければ、どんな良い内容だって「ない」のと同じことだ。

>>> MORE

第2回
 「話す」ことにプロの指導者は必要か。(その1)
 例えば、誰でも「歩くことは簡単」だと思っている。習う必要なんかないと。
 では、デューク更家の指導で歩き方が劇的にかっこ良くなる実例を見ても、
 自分はちゃんと歩けていると言いきれるか?

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第3回
 「話す」ことにプロの指導者は必要か。(その2)
 「司会者になったつもりで」と言われても、司会者のようには話せない。
 プロは「こんな感じ」ではなく「ここを、こう」と、物理的側面から指導する。

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第4回
 100回の場数より1回の成功体験
 アガらないために「場数を踏め」と言うけれど。
 こなした回数よりも、たった1回の「やった!」があなたを変える。

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第5回
 「アガリ症」を攻略しよう(1)
 「アガリ」の正体を知って、うまく味方につける。
 これを知っているのといないのとでは、「緊張」の意味が大きく違ってくる。

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第6回
 「アガリ症」を攻略しよう(2)
 「アガリ」を攻略するトレーニング方法が、実はある。
 まずは、「アガリ」が起きるしくみを理解しよう。それだけでも、気持ちはぐんとラクになる。。

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第7回
 ストーリー構築のアプローチ(1)
ストーリー展開パターンとして、「起承転結」、「序破急」、「導入/本論/結論」、「現状/分析/結果」などの様々なフレームがある。 

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第8回
 ストーリー構築のアプローチ(2)
あなたのプレゼンの目的に沿って、どのフレームを採用し、ストーリーをどう入れ込んでいくかを決定する。

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第9回
 「自分vs.聞き手」ではない
「プレゼンとは自分が相手に話を聞かせるものだ」と思って、自ら聞き手との間にバリアを張っていないか。本来、プレゼンは、自分と聞き手を一体化させるためのツールであるべきだ。 

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第10回
 英語プレゼンがダメな理由
これをやったら、英語プレゼンが台無しになってしまう――知らず知らず日本人が陥いっている英語表現の落とし穴。、あなたも心当たりはありませんか? 

>>> MORE



プレゼンテーション 会場風景
プレゼンテーションで全員をどう「掴む」か?    

1日集中トレーニングで大部分の受講者がこの命題をクリアしている   
■プレゼン 講座風景を動画で見る(Mediaplayer) --->  CLICK!
■プレゼンテーション講座 受講者の声 :
  「今まで受けた講座は『パワーポイント講座』 だった」 ---> 詳細は 「エピソード」


■日本テープ(株)他部門サイト :
    印刷テープ、デザイン企画制作
    通訳、翻訳、海外ビジネス支援
お問合せ は 日本テープ/ベスト プレゼン 担当  高浜
〒542-0073 大阪市中央区日本橋2−1−19
電話:06-6641-9528  FAX:06-6633-9369

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